hiroro "山へ行った画家が丸太の弁当を..." 2026年9月10日
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2026年9月10日
山へ行った画家が丸太の弁当をつくって林業の応援活動をはじめた話
牧野伊三夫
読み終わった
タイトルそのままの記録エッセイ。人と人の縁がどんどんつながり、それぞれが得意なことをして林業を盛り立てようと活動する。 最後の方に地元の人が牧野さんに、牧野さんは本当は何が目的なのだろうとずっと疑っていたと謝る場面がある。他所から来て分かったような口出しだけして去っていくのではなく、いい時も悪い時も仲間として一緒に活動を続けてきた証だと思う。
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