フォルティ "おおきな木" 2026年9月10日

おおきな木
おおきな木
シェル・シルヴァスタイン
「愛」とは何かを考えさせられる絵本です。 タイトルの「おおきな木」は愛の大きさなのかなと。 りんごの木と男の子のはなし。 男の子は成長していく。 少年、青年、壮年、老人へ。 読み手によって感じ方はそれぞれかも。 「きは それで うれしかった」 この一文がすべてを表していると思います。 私の感じたことですが。
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