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@toponder_r
2026年9月13日

菜食主義者 新しい韓国の文学シリーズ
ハン・ガン
読み始めた
心に残る一節
“手も、足も、歯と三寸の舌も、視線さえ何でも殺して害することのできる武器だもの。しかし胸は違うわ。この丸い胸がある限り、わたしは大丈夫。まだ大丈夫だわ。”
わからない。すごく静かな狂気に感じるけどほんとうにそれは狂ったことなのか?押し付けている方も狂っている?そもそも身の回りをしてもらっているのにそれが出来なくなり苛立ちをぶつけるのはおかしくない?
生々しさをすごく想像してしまって読むのがしんどくなる。想像しやすい文章だから?