

rep
@toponder_r
- 2026年4月7日
- 2026年4月5日
- 2026年4月4日
- 2026年4月3日
- 2026年4月2日
わざわざ書くほどのことだ長瀬ほのか読みたい - 2026年4月2日
たぶん、ターニングポイント弘中綾香読み終わったはぁ〜!!!面白かった!前作と同様やっぱ芯がある人の言葉ってまっすぐで読んでて元気になる 『エゴとの兼ね合い』が1番印象に残った やっぱ自分はどうしたいか?自分の望むものは?を理解してその選択肢を手に取ってみたいか、すーーっごく大変でも責任持ってやり遂げられるか?というとこ踏まえて決断できるとこんなふうに芯が通るのかもな〜 妊娠、出産、育児をとおして見えてきたもの、今まで触れてこなかった考え、どんなパワーアップをしたのかの過程と考え方が色々書かれていてやっぱり経験しないと見えないものってあるよな〜などと思ったり。それは別に子に関わることだけじゃなく、全てのこと 弘中さんは仕事も育児も両方諦めない!と色々工夫されていてなんだか素敵な生き方〜!と思った - 2026年4月1日
三十路の逆立ちくどうれいん読みたい - 2026年4月1日
たぶん、ターニングポイント弘中綾香読み始めた『アンクールな人生』でなんて軽やかで、なのに芯がある素敵な文を書くんだ!と思った弘中さんの新作エッセイ!うれしい! 今回は妊娠、出産、育児。引き続き軽やかで読んでいて楽しい。弘中さんの気づきが散りばめられていてそうなんだ…!という発見もある。 心身の健康が大事なのね…と思ってる - 2026年3月31日
エデンの裏庭吉田篤弘読み終わったよかった… 大好きなアリスとモモの舞台袖を除けて、読んでなかったガリヴァー旅行記と星の王子さまの舞台袖からどんな話なんだろう?と想像を膨らませて… そういえば星の王子さま、いくつかの言葉は知ってるしなんとなくどんな雰囲気なのかイメージはあるけど読んだことないな…読んでみよ〜 舞台袖と吉田篤弘さんの報告を4作品読んだ上で読む“エデンの裏庭”の贅沢な感じ!大好きな雰囲気の作品。 脳みそを静かにしたくて寝る前に少しずつ読んでいて、思惑通り落ち着けました。やっぱり私は落ち着きたい時は吉田篤弘さんだなあ - 2026年3月31日
星に仄めかされて多和田葉子読み終わった面白かったよ〜〜〜〜!!!なんで私は買ってから3年も寝かせてたの!?と思ったけど巡り合わせとタイミングって大事だから… やっぱり語る人、考え方、言葉が違うと見え方も違ってくる…この本でアカッシュとノラがすきになった〜!! 語り手が増えてるのもいいなあ 誰かさんがころんだ?達磨さんが転んだ?と、どんどん関連つけて話される言葉を読んでいると自分も思考の波に飲まれていくような感じがして楽しい 前作よりも会話と言葉で形作られていく感じが強く感じられた。ちょうど拝読している「1984」でも全く違う目的の「オリジナル言語」が出てくるわけだけどどちらにせよやはり普段使う言葉、語彙、表現で自分が作られているな〜と思った。 前作を読んだ時は普段意識しない自分の価値観とか帰属意識みたいなのを揺さぶられて不安定になった感覚だったけど、今作ではその不安定さも含めて、なんだかふわふわ浮かんでる状態をそのまま受け入れられるような感覚の違いがあり…うまく言語化できないけどなんか不思議な感じに包まれながらも多分数年後に“わかる”ときが来そうだなと思った - 2026年3月29日
テヘランでロリータを読む (河出文庫)アーザル・ナフィーシー読みたい - 2026年3月26日
地球にちりばめられて多和田葉子読み終わった再読再読の読了!最初に読み終わったのは3年前…どハマりして3冊買ったのになぜか続編を開かず寝かせ…よーし読むぞと思ったけどせっかくならばと読んだ。 色々忘れてたところはありつつも懐かしい気持ち!また会えたね!みたいな。再読と手元に本がある安心感ってこういうことよね〜 かつて単行本の表紙がすきで3冊買ったのですが文庫の表紙もかなり好みで買ってしまおうか迷ってる - 2026年3月26日
- 2026年3月25日
- 2026年3月23日
- 2026年3月21日
瞬きすら許さないジョー・キャラハン,吉野弘人気になる - 2026年3月21日
- 2026年3月20日
- 2026年3月19日
エデンの裏庭吉田篤弘読み始めた外の声も自分の脳内の声もガヤガヤ騒がしいので静かになる本を…ということで、読み始めました。みなさん静かになる本といえば?人それぞれかと思いますが私は吉田篤弘さんと小川洋子さんです。 開いたら大好きなアリスから…!今はガリヴァー旅行記の舞台袖。スルスル読めるのに頭がどんどん落ち着いていって、最高。表紙の手触りも気持ちいい〜 - 2026年3月13日
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