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@208steps
2026年9月13日
チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
スティーヴン・キング,
安野玲,
高山真由美
読んでる
とりあえず表題作を読んだ。が、割と原作に忠実な映画化だったのですね。特に映画には描かれなかった○○とかはなく。むしろ映画の方が一幕目とその後(前?)を関連づける演出が多く親切とも言える。が、原作のほうがシンプルでわかりやすい気がしたのはネタを知っているせいだろうか…。
映画は正直、丸屋根の部屋の話必要だった?とか思ったけど原作では思わなかったんだよな。まあ映画は原作にない要素がいくつかあるし、ちょっと情報過多だったのかもしれない。