
うね
@unekotomina
2026年9月16日
絞首台のある庭
リチャード・デミング,
田口俊樹
読み終わった
デイ警視とマニー・ムーンのやり取りが色濃い!ひそかにハネガン警部補のファンでもある私はもう少しハネガンも出てきてほしかったなんて思ったり。
マニー・ムーン節はとことん味わえたので満足!
長編で読んだことで、登場人物のキャラクターの独特さが多く書かれてた気がして、好き。解決までの時間(文字)も当然長くなるけど、場面がたくさんで、アクションはやっぱりハラハラ楽しい。
アクション中、「うそでしょ!」って思ったとこはカフェだったのに思わず声を出しそうになった。危なかった。

