絞首台のある庭

絞首台のある庭
絞首台のある庭
リチャード・デミング
田口俊樹
新潮社
2026年6月24日
31件の記録
  • @sen82_p234
    2026年8月18日
  • ノン
    ノン
    @non_77
    2026年8月6日
  • nutrocker
    nutrocker
    @krote-iqus
    2026年7月31日
  • マリア
    @book-lover
    2026年7月26日
  • 書籍
    書籍
    @read
    2026年7月22日
  • koumoto
    koumoto
    @kirja_mokmok
    2026年7月19日
    片足義足の私立探偵マニー・ムーン。 今回は遺産相続のトラブルに巻き込まれてました。 何が面白いって、物語のテンポがいいことかな。 ハードボイルドを語るだけあって、ムーンの振る舞い一つ一つになんか色気を感じて面白いです。
  • 牛月
    牛月
    @ushi-tsuki23
    2026年7月18日
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2026年7月18日
  • こけし
    @hideo0920
    2026年7月18日
  • あられ
    あられ
    @_irokurai_book
    2026年7月17日
  • むぅ
    むぅ
    @mmuumint
    2026年7月16日
  • うね
    うね
    @unekotomina
    2026年7月13日
    マニー・ムーンのファンなので、これは買いです。 長編で浸るぞ〜
  • K
    K
    @readskei
    2026年7月12日
    様々な意味でアガサ・クリスティ的だが、大きく違うのは主人公が何かと女性を品定めするマッチョな描写。
  • 読了。ギャングもの軽ハードボイルドと遺産絡みのお屋敷ミステリが奇妙な調和を見せているのだけれど、ここにあっと驚くネタが仕込まれているのが心憎い。全体的な伏線の仕込みも丁寧で、本格ミステリとして十分おすすめできる好編。 惜しむらくは、ギャングパートこそアクションあり人間関係ありで楽しい一方で、お屋敷パートがやや単調な点か。一部の登場人物の存在感が薄いのも気になった。とはいえ、些細な欠点だろう。 本シリーズは、ユーモラスなタフガイである主人公・ムーンが、ギャングと闘ったり捕まったりしながら情報を集め、なんと最後には関係者を集めて真相を推理するという、通俗アクションと本格ミステリのいいとこ取りのシリーズ。ハードボイルドに特段の興味がなくても楽しめる丁度良い塩梅なので、広くおすすめ。一応続編ということにはなっているけれど、前作の中編集を未読でも一切の問題はない。
  • biscuit
    @biscuit
    2026年7月9日
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2026年7月5日
  • T.W.
    @twt
    2026年7月2日
  • 柚子
    @mif369
    2026年7月2日
  • ayumi
    ayumi
    @a__2706
    2026年7月1日
    遺産相続問題を抱えた美女グレースが、命を狙われていると私立探偵マニー・ムーンを訪れる。 兄の失踪とグレースに訪れる不可解な事故の真相を、ムーンが探る。 またムーンに会えるなんて!とウキウキしながら購入。 「名家」に「遺産相続」、「お屋敷」などなど王道ミステリの要素と、ギャングとのドンパチなどハードボイルドな要素が良い感じに調和していて、それが面白い。 クスッとできる部分もあり、ハラハラする部分もあり、ムーンの推理に驚かされた。犯人が誰か、分かる人もいると思う。私は分からなかった。 読了後にタイトルを見ると、グッとなるね。 またムーンやファウスタたちに会いたい。 美人に弱いデイ警視、可愛すぎるよ。
  • きょう手に入れたもの① 読むのが楽しみ
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2026年6月27日
    マニームーンの新刊出てた!買った!
  • 🍎
    🍎
    @natto97zunba
    2026年6月27日
    前作の中編集が面白かったので兼ねてより待ち望んでいたシリーズ長編。 中編集からある「ミステリーとハードボイルドのバランス良さ」「最後に推理を披露するカタルシスパート」「シニカルで小気味良い地の文と会話」「個性豊かな登場人物の掛け合い」はそのままに、長編としてパワーアップした印象を受けた。 ギャングとのドンパチはありつつも、ミステリーが話の主体なのは変わりないため常に誰が犯人かを考えながら読み進められるのは良かったし、相変わらずムーンはカッコいい。 登場人物としては、ピンポイントな出番ながら中編集にも一瞬登場したドクター・ハレランが印象に残った。 とにかく面白かったが、まだ物足りなさがあるので更なるマニー・ムーンシリーズの翻訳刊行を祈るばかり。
  • 秋沓
    秋沓
    @akitou_36
    2026年6月26日
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年6月26日
  • 発売はもうちょっと後な気がしてた。もう出てた。というか昨日だ 諸事情で今日は買わなかったけど欲しい
  • これこの前買ったやつと同じ探偵(マニー・ムーン)の小説らしいな 前のも読んでないけどこちらも気になる メモ
  • にゃむ
    @t00y-0522
    1900年1月1日
  • marimobooks
    marimobooks
    @mmrt0710
    1900年1月1日
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