

うね
@unekotomina
読書歴はまだ浅く、詳しくありませんが、思ったことを書き留めたいと思います。
▷ 2025年後半:読書欲の目覚め
▷ 本を読むこと ≒ エネルギー補給
P.S. チーズケーキって、本と相性いいですよね
- 2026年9月21日
のほほんと暮らす新装ポケット版西尾勝彦読み終わったおだやかに暮らしたい人、余白を持っていたい人におすすめだなと思った! 本自体に余白があるので、おだやかになりたいときに読むのもいいかも〜 詩的な「のほほん」実用書で、 のほほんについて知れて、のほほんを生活に取り入れる方法も提案してくれていて、参考になる。 「のほほん」は少し上機嫌といったところらしい。 ・「少し」というのがミソで、少しだから長持ちする。 ・日々を楽しくラクに過ごせる心持ちが「のほほん」。 ・のほほんは、こころのありよう。 私も、のほほんの軌道を持って、生活していけるようになりたい。まずは興味のあるものからトライしてみよう〜 - 2026年9月17日
あなたの人生の物語テッド・チャン,浅倉久志読み始めた - 2026年9月16日
絞首台のある庭リチャード・デミング,田口俊樹読み終わったデイ警視とマニー・ムーンのやり取りが色濃い!ひそかにハネガン警部補のファンでもある私はもう少しハネガンも出てきてほしかったなんて思ったり。 マニー・ムーン節はとことん味わえたので満足! 長編で読んだことで、登場人物のキャラクターの独特さが多く書かれてた気がして、好き。解決までの時間(文字)も当然長くなるけど、場面がたくさんで、アクションはやっぱりハラハラ楽しい。 アクション中、「うそでしょ!」って思ったとこはカフェだったのに思わず声を出しそうになった。危なかった。 - 2026年9月15日
ゆるジャーナリングクリームソーダと手帳のある暮らし読み始めた - 2026年9月8日
- 2026年9月6日
歩きながらはじまること西尾勝彦読み始めた昨日、詩集を初めて読んだ。教科書とか以外で初。 気になって忘れられなくて 今日、詩集を初めて買った。 また同じ本屋さんに行って 雨の中スカートぬらしながら歩いて買いに行くほど、 詩を読んだときの体験が心に残っているのだなと気づく - 2026年9月5日
のほほんと暮らす新装ポケット版西尾勝彦気になる - 2026年9月4日
- 2026年8月29日
鬼談百景小野不由美再読・読了残穢パトロールみたいになってしまったけど、残穢読了前より、その怪異の背景にあるものへの想像力が広がった。 これはあれつながりかな?って目線で読むのは、違った楽しみ方で新鮮だった! - 2026年8月27日
- 2026年8月26日
- 2026年8月25日
残穢(ざんえ)小野不由美読み終わった怖いと思うより先に、異常と向き合って調べていくところにのめり込んだ。私はまだ怖さを怖いと感じる受容体が少ないのかもしれない。 ここまで人を動かす現象ってすごい、動かされてる人が可怪しいのか? でも読む前よりも、何かの物音とか気配に敏感になった気もしていて、ホラー小説はあまりハマらないほうが身のためだと感じてる。 ただ、『残穢』を経て、『鬼談百景』で読み取れる怖さが増えたのか?は興味がある…。 - 2026年8月15日
気がかりゼロ山田智恵読み始めた - 2026年8月14日
残穢(ざんえ)小野不由美読み始めた - 2026年8月13日
鬼談百景小野不由美読み終わった99話の怪異が集められている本。8/13怪談の日(さっき知った)に読み終えたのもなんだかフワッと奇妙です。 同じ作者による『残穢』を読んでみたくて、相関関係にあるそうなこの『鬼談百景』を読んでみたわけですが、グロテスクとかショック描写とかがない、私にとってはありがたいホラーでした。 「なんだか怖い」という感覚をくれるという感じ。これまで怪談などに触れる機会がなかったので、新たな世界?という意味ではおもしろかったです。(また残穢のあとに読んだら違う感覚になるのかも、たのしみ) 尋常の気配ではないことに気がついていく、気がついてしまう…という記憶を辿ったり、思いを巡らせている順番がわかりやすく文章にされているのと、普段あんまり目にしない漢字とかが使われていて、そちら側に足を踏み入れてる雰囲気(奇妙さ)がそこで少し感じられた気がする。 何話か、なんでここでそれが語られるんだ?と思った場面もあるので、たぶんまだすべての怪異にわたしは気づけていない…。のびしろも残しつつ、残穢に足を踏み入れてきます。 - 2026年8月9日
- 2026年8月2日
- 2026年7月27日
- 2026年7月23日
- 2026年7月20日
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