江崎ぐりこ "溺れながら生きる 依存とケア..." 1900年1月1日

溺れながら生きる 依存とケアのあいだで
珍しく途中まで読んだ。 私自身、摂食症の患者(患者という言葉には違和感バリバリだけど)なので、著者である信田さんには以前から注目していた。 この本は、文春WOMANに著者が記事を寄せていた頃からずっと読み続けていたので、もうすでにかなり読んだのと同じことになるのかな。 依存症には馴染みのある界隈なので、読みやすい。
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