
かくり
@kakuri000
1900年1月1日
人びとの社会戦争
益田肇
借りてきた
図書館本
タイトルと商品説明文ざっくりしか見ないで図書館予約したから、受け取るとき「662頁」の厚みと重さがドスッと来た。これは…巻末の立派な学術書だ……
前にBluesky上でも「大人も、一般的にジュニア向けとされる 岩波ジュニア新書や ちくまプリマー新書、平凡社の質問箱シリーズから読むのが良い」
って感じのポスト何度か観測してきたし、今この本の厚(圧)目の前にして、本当にそうだな……と改めて思う。無理に背伸びしても仕方ない。
しかし、厚(圧)ある鈍器本を見ると、情報!!!!!!!量!!!!!!!!! 情報量!!!!!!ってなる。
親の家を出て、狭アパートに生きる自分はもはや紙の本を買って置いていくのは相当な厳しさがあるけど、鈍器の圧倒的な厚(圧)だからこそのものはあるよなぁ…



