gene "パッキパキ北京" 1900年1月1日
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@book0101
1900年1月1日
パッキパキ北京
綿矢りさ
読み終わった
私にとってのAnother Galaxyにいる人間について、少し理解を深めることができた気がする。中国滞在経験が基ということで北京での暮らしぶりが詳細に書かれていたけれど、小説なのかエッセイなのか時々見失うことがあった。北京のことよりも主人公の内面をもっと見たかったな~。
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