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@book0101
  • 1900年1月1日
    苦役列車(新潮文庫)
    1ページ目からもう、、、って感じです。 「蕎麦の汁」ではなく「お蕎麦のおつゆ」って書くところにちょっと可愛らしさを感じる。あとラザニアも。
  • 1900年1月1日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    熊: 人類との「共存」の歴史
    熊: 人類との「共存」の歴史
  • 1900年1月1日
    いやはや熱海くん 5
    会話のひとつひとつが好き
  • 1900年1月1日
    黒博物館 ゴースト アンド レディ 上
    藤田先生、悲しい男を描かせたらピカイチですよね
  • 1900年1月1日
    子供はわかってあげない
    夏ですね、読んでください 文庫も欲しいな~
  • 1900年1月1日
    あなたの知らない、世界の希少言語
    あなたの知らない、世界の希少言語
    言語オタクによる希少言語の紹介。言語そのものよりもその背景の説明の方が好きかも。言葉を交わさずに物々交換する人々の話が面白かった。
  • 1900年1月1日
    新聞記者司馬遼太郎
    何故か変なところで笑ってしまう。京大の文章って感じでした。 取材に基づいた沢山のエピソードで司馬遼太郎の輪郭を教えてくれます。当時の新聞事情など、歴史的な背景も教えてくれて勉強になりました。 産経を賛美するような部分が所々にあり、そこだけそこだけちょっと嫌でした。
  • 1900年1月1日
    曖昧な弱者の時代
  • 1900年1月1日
    グレタ・ニンプ
  • 1900年1月1日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
  • 1900年1月1日
    戦争とトラウマ
  • 1900年1月1日
    月ぬ走いや、馬ぬ走い
    沖縄戦で死んだ日本兵から現代の高校生まで総勢14人の人物の語りから構成されており、役割語を駆使しつつ沖縄の80年史を描きます。改行無しで勢いよく書かれる語りは何というか、重くてスピードのある語りです。そんなに文量はないはずなのに、なぜか「圧倒的質量!!」と言いたくなる感じ。語り手から語り手へのバトンタッチもまるでマイクを奪い取る様で、そんじょそこらの群像劇とは一線を画します。物語のキーアイテムとなる日本刀の意味にもご注目。 この作品をあえて一言で説明するなら「暴力の連鎖」。寿命ある限り人間は全ての時代、全ての出来事を経験することはできないけれど、過去・現在・未来は世代を経て確実に影響し合っていて、ふとした瞬間に我々はそれを思い知らされるのです。ほとんどの場合は暴力によって。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    かしましめし 1
    かしましめし 1
    コンビニ飯ばかりじゃ具合が悪くなるけど、帰宅してフラフラになりながらキッチンに立つのが健康とも思えない。 自分と相談しつつ、ほどよく自炊したい。 そんな方にオススメの本です。
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