si
@si
2026年9月21日
世界制作の方法
ネルソン・グッドマン,
菅野盾樹
読み終わった
正直、難しくて分からなかった
何についての話をしているのか…についてさえ自分の言葉で説明することができない
分からなさすぎて、背表紙の印刷が手汗でちょっと消えた
ただ、「世界制作」をはじめとするさまざまな用語たちがどのように使われているのか…については、(分からないながらも)ぼんやり、イメージはつかめつつあるように感じる
いつか何かのきっかけでこの作品が思い出されて何かをハッと気づく、みたいなことが…あったらいいな…
5月に読んだ『「ファット」の民族誌』がこの本の議論を踏まえているようだったので、興味をもって手を伸ばしてみた 『「ファット」の民族誌』の方も改めて読み直して確認したくなった