
_toooofu
@_toooofu
2026年9月21日
ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
朱喜哲,
杉谷和哉,
谷川嘉浩
読んでる
難しくて途中離脱したが、久しぶりに開いたこの章だけ。
第4章 信頼のためには関係が壊れるリスクを負わねばならない
「連帯や信頼が生じる瞬間には、余分な行動がいる。自らを危険に身をさらす行動が、関係自体が壊れるリスクを負うことが必要なんじゃないか。」企業と顧客の関係性からの視点で説明してくれていたので、理解が深まった。人対人となると、そのリスクをとる行動を避けてしまうところがある。そういう選択肢を切り捨てないことも、忘れないようにしたい。