Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
_toooofu
_toooofu
_toooofu
@_toooofu
  • 2026年5月8日
    読んでばっか
    読んでばっか
  • 2026年5月6日
    IN/SECTS vol.19 特集 私たちの時間
    「時間」をさまざまなジャンル、視点で語られていて面白い。 ファミレス勝手なふたりの女子トークがすき。ファミレスや喫茶店にふらっと行って、こういう話に聞き耳立てていたい。
  • 2026年5月4日
    この世の喜びよ
    この世の喜びよ
    友人におすすめしてもらった。本の楽しみ方を、またひとつ知ることができた一冊だった。
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月3日
    おいしいごはんが食べられますように
    聞きたくない人の本音が詰まり過ぎていた。高瀬さんすきになったかも。
  • 2026年5月2日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年5月2日
    繊細さについて
    繊細さについて
  • 2026年4月30日
    美しい距離
    美しい距離
    誰しも、いつかは必ず命が消えて無くなる。そんなことはわかっているはずだが、なんだか人ごとのように感じてしまう時がある。それは、少し怖さを感じるからなのだろう。もし、自分が向き合うときが来たとき、この本をまた手に取る気がする。
  • 2026年4月18日
    中国茶のこころ 茶味的麁相
  • 2026年4月16日
  • 2026年4月15日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
  • 2026年4月13日
  • 2026年4月12日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年4月11日
    日本人が移民だったころ
    かつては移民大国でだった日本。今の自分たち生活からすると想像もできない。寺尾紗穂さんが、実際に赴き、その人たちから語られること。知らないことばかり。ここに記されていることは、ほんの一部にしかすぎないけど、こうして記録として残すことが、どれだけ重要なことなのかを改めて知ることができた。そして、日々の生活の中でも、想像力を働かせることを忘れてはいけない。
  • 2026年4月8日
    孤独をほぐす
    孤独をほぐす
  • 2026年4月5日
    聴こえない母に訊きにいく
    手話も言語のひとつであり、自分たちが当たり前に使う音声言語と同等のものであるということ。 母がどんな思いで幼少期を過ごし、結婚し、自分を産んでくれたのか。深く知ることで、悲しみや憤り、後悔などなくさんあっただろう。思い出したくないことも、聞きたくないことも、あったように思うけど、この母子にとって、とても幸せな時間だったんだろうな。 優生保護法による強制不妊手術。今なお、苦しんでいる人たちの存在。この書籍がなければ目を向けていなかったかもしれない。 今は出生前診断によって中絶を判断する人たちもいる。でもそれは、その人たちの責任ではなく、何かしらの障がいを持つ人たちが、当たり前に生活できない社会構造が、産むことを選択できない状態にさせてしまっているということ。
  • 2026年3月20日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年3月20日
    資本主義を半分捨てる
    何事も行ったり来たりしながら、バランスを保つことが「ちょうどいい」状態なんだろう。今の社会に順応し、違和感を感じることなく、こういう社会だから仕方ないよねと愚直に突き進んでしまっている人たちにも届いて欲しい。
  • 2026年3月20日
    不完全な司書
    不完全な司書
    一緒に考えて解決するのではなく、一緒に考えて頭を抱えてくれるって、持続性がある。人も、場所も。
  • 2026年3月8日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    また読み返そう。
読み込み中...