
きらた
@kirata
2026年9月21日
幽冥の岸 十二国記
小野不由美
読んでる
収録作メモ
朝からじわじわ読み始め、今日は「戦城南」と「異邦の客」の2つまで読んだ
下のコメント欄に他SNSで呟いた感想風の文字の羅列を投げ込んでおきました( ノ ꇴ ˋ͈)
読書の続きはあした
あしたはまるっとお休み♪( ◜ω◝و(و "
収録作
「戦城南」
「異邦の客」
「夢の結び」
「幽冥の岸」



きらた
@kirata
タイツの国でセンシティブ入れた感想タイーツをこちらにも
(※)←これはこちらに再掲の際にした追記文
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「戦城南」のやつ↓
心折れはしないけど感情がひしゃげると言うか‥
血を吐く叫びってこういうことだなって思うのよねぇ(※ 魂の叫び/痛みを感じたとの意味)
生々しくて容赦ないけど、生きる事への熱さがある
やっぱり十二国記は十二国記なのだ(落ち着こう?私)
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「異邦の客」のやつ↓
純粋な知識欲ゆえの偏執、とでも言うのか
琅燦のそんな傾向は幼き頃からあり、ここで反省したのは「愚かな方法をとってしまった自分」であり、より賢しらな方法を模索する方向に伸びた結果が前作だったんだな‥‥
しかし驍宗に気付かせた事と言い、琅燦って何なの?って畏れが生まれた
(※ 琅燦が言わなきゃ自分が昇山するとの選択肢にすら気付かなかったのではないかと
しかしその選択肢に気付いた途端、自分は戴国に戻っては駄目だと判断した驍宗、マジ驍宗)