高橋 "華胥の幽夢 (かしょのゆめ)..." 2026年9月22日
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@takaryo
2026年9月22日
華胥の幽夢 (かしょのゆめ) 十二国記 7 (新潮文庫)
小野不由美
読み終わった
責難は成事にあらず 革命のあと、行政のための官僚組織が移構されざるをえないため、どうにも上手くいかないっていうのは、現実の理論でも言われてることで、虚構と重なると、ほんとおもしろいな まさかあなたが王になり、鈴と面会してやることになるとは、、 国を畑として見る、民の信じ方、政治のベストな形態かもだけど、王には物語がいらないのか?王自体が物語だから 選挙ならそれは求められるだろう 利広と尚隆がよいね
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