
1neko.
@ichineko11
2026年9月23日

暮らしの信じ方
古賀及子
読み終わった
確かに「手応え」を感じるエッセイ
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水道水を飲む、それを私はちょっとおもしろがっていた。繊細に暮らさないこと、あるものですませるということに、野生的に生きる手応えを感じていた。
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このエッセイをまた43年後に読んでみたい。
そうしないと先の糸井重里さんのエッセイ(先の糸井重里さんの「ペンギニストは眠らない」は今から43年前に発行されたエッセイ)と同じ感じにあつかえない、フェアじゃないかも。と思う感覚はなんだろう。。。
「手応え」は、ない。







