きなこ "「好き」を言語化する技術: ..." 2025年1月15日

きなこ
きなこ
@kinaco_mochi2
2025年1月15日
「好き」を言語化する技術: 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない
推しを語ることは、あなた自身の人生を語ることでもある ありきたりな、それっぽい表現を使わずに、ちゃんと自分だけの感情、考え、印象、思考を言葉にする。それだけで、オリジナルな表現ができあがります 「よかった」理由について、昔見たものや昔好きだった推しを引っ張りだしつつ、自分の妄想を広げていく。そんなイメージで考えるほうが、感想のネタはでてきやすい 冷静に自分の好みを言語化することで、自分についての理解も深まる 他人の感想を見ないこと 言語化とは細分化のこと ①よかった箇所の具体例を挙げる ②感情を言語化する ③忘れないようにメモをする 「その情報についてどのくらい知っているのか」「その情報についてどのような印象を抱いているのか」という2点を把握しておくこと ①自分と相手の情報格差を埋める ②自分の伝えたいことを伝える ①読者を決める ②伝えたいポイントを決める 想定読者と推しとの距離を測る 書き出しヒント・紹介したい要素についての説明・引用・自分語り・文脈・問い
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved