経世済民
@satellite
2026年9月27日
ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
栗田シメイ
読み終わった
手島のように癌になってもでもやる気を損なわず周りの人に心配に思わせないという気概がある人がいた。
相手の理事長も最初はマンションのことを考えていた。
めちゃくちゃなことをしていた相手は最後自分たちの連れてきた弁護士がいたため首が絞められた。
強硬的な反対派集団だけだと参加しづらかったり同じように怖いと思わせないように中間的な新しい組織を作ったのが有効的だったと考えた。
こんなにも利益が少ない役職であったら簡単に独裁することができるのかそして、副理事長が小児科の先生で信頼感がある相手に盲目になってしまうのか。
おかしいと思ったことは自分たちの手で勝ち取る。
最初にマンション自治を始めたところが自治によって首が占められるのは面白い冗談だ。