
なぎの庭
@CMayuzumi_OD_WG
2026年9月28日
色彩論
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ,
木村直司
読んでる
海外文学
ドイツ文学
普遍性を目指すゲーテ……もしかして小難しい専門知識や数式がなくても、一般市民も何となくでも理解できるようにと目指している…………? 相変わらず教養人向けではあるが、それはそれとして「普遍的」であろうとする意志を感じます。そういえば、普遍は民衆の内にあるのだ、みたいなことをヴィルヘルム・マイスターでも言っていたなぁ。そういうことか…………?
