色彩論
7件の記録
なぎの庭@CMayuzumi_OD_WG2026年9月28日読んでる海外文学ドイツ文学普遍性を目指すゲーテ……もしかして小難しい専門知識や数式がなくても、一般市民も何となくでも理解できるようにと目指している…………? 相変わらず教養人向けではあるが、それはそれとして「普遍的」であろうとする意志を感じます。そういえば、普遍は民衆の内にあるのだ、みたいなことをヴィルヘルム・マイスターでも言っていたなぁ。そういうことか…………?
なぎの庭@CMayuzumi_OD_WG2026年9月27日海外文学再開したドイツ文学凄い、『ヴィルヘルム・マイスター』二作を読む前と後とではまったく読みやすさが違う。『ヴィルヘルム・マイスター』二作に全てを託しすぎでは? ゲーテの論文を読む前に『ヴィルヘルム・マイスター』二作を読むの、とてもオススメです。

なぎの庭@CMayuzumi_OD_WG2026年7月23日読み始めた海外文学論考集のはずなのに文学的で「詩人ゲーテ」の顔が見え隠れするの面白いなぁ。若人たちを下に見るのではなく、対等に、時に助言をしたりしてもらったりと刺激し合っている、そしてそのことを公表しているのが彼の人柄をよく表しているなぁと。 でも年齢差が年齢差のためどこかじじ孫感はある。





