mm7785mm "背中は語っている" 2026年10月1日

背中は語っている
首を痛めたので...何年か前の積読本をやっと読んだ...著者は作家でもあり鍼灸師でもあるということで...なんだか終始独特の語り口、問答形式ですっかり移ってしまいそうな...いわゆる医学書みたいな治療のための本の文章がそもそも治療にならなさそうなガッチガチの文体なのが気になっていたらしい…なるほど...なんだか読むだけで背中か軽くなるような、つまり身体が軽くなるようなきがすふ不思議な本だった...
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