背中は語っている

背中は語っている
背中は語っている
松波太郎
晶文社
2024年1月25日
6件の記録
  • うね
    うね
    @unekotomina
    2026年6月17日
    @書店
  • Koh
    Koh
    @tnsm0223
    2026年3月28日
    鍼灸師かつ小説家の著者の作品。
  • K.K.
    @honnranu
    2026年3月19日
  • いっちー
    いっちー
    @icchii317
    2025年9月11日
    慣れてくると読めるようになってきた。むしろ、ほろ酔いくらいで読んでるとするすると入ってくる。そういうテンションで書かれてるのかも笑 実際の患者さんのエピソードと、著者の意見が混ざっているから、西洋医学の負のスパイラルでどうしようもなくなった後に来られても困る、みたいな話があって鍼灸師も不憫だなぁとか思う笑 毛は「体質・体調的に弱っている箇所に生えてくることが多い」! 背中においても肝臓あたりのみ、その逆側あたり(胃の裏)のみ、肺の裏側あたりのみ、全体、の大まかに4種類に分かれる。 肝臓の裏に毛が生えている人は、肝の脈がほぼ100%異常がある。胃の裏の毛が生えてる人は脾の脈に異常が、肺の裏は肺に異常が出ていることが多い。 色体表の見方を知らなかったから興味なかったけど、肺の例が乗ってて、面白い!ネットで調べていくと三杯酢とかも五行の考え方を取り入れてるんや 最初自分は肺かと思ったけど肝っぽいな、でも肺の友達もいるな
  • いっちー
    いっちー
    @icchii317
    2025年8月31日
    「」と…を多用しており、どれが著者の言葉でどれが患者さんの言葉なのかわかりづらく、ものすごく読みにくい。 ただ、鍼灸師は背中を裸の状態で見れるから、情報量が多くていいなと思った。 毛の生えている位置によっても、この人は肝臓が悪いとか分かっちゃうのは素人でも分かるやつ。読みにくいけどもうちょいちゃんと読もうと思った
  • いっちー
    いっちー
    @icchii317
    2025年8月16日
    鍼灸師本そのに(一つは『医学問答』)。鍼灸師も背中を大事にするのね。某野口整体も、創始者の野口晴哉氏は顔を見ても誰か分からないけど背中を見た瞬間思い出すらしい。
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