
えんぶん
@enbun_da
2026年9月30日

3000万語の格差——赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ
ダナ・サスキンド,
掛札逸美,
高山静子
読み終わった
人工内耳手術を受けた子どもでも、話せるようになる子とそうでない子がいる…という点には驚きました。子どもが今この瞬間に関心を向けていることに、保護者や保育者がしっかり気づけるかが、言語を通じた脳の発達にはとても重要なのだと感じました。(もちろん、それが人生のごく初期であるというタイミングも。)
訳文のためすこし読みづらさを感じましたが、内容が面白くどんどん読み進められました。