3000万語の格差——赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ

3000万語の格差——赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ
3000万語の格差——赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ
ダナ・サスキンド
掛札逸美
高山静子
明石書店
2022年12月20日
2件の記録
  • えんぶん
    えんぶん
    @enbun_da
    2026年9月30日
    人工内耳手術を受けた子どもでも、話せるようになる子とそうでない子がいる…という点には驚きました。子どもが今この瞬間に関心を向けていることに、保護者や保育者がしっかり気づけるかが、言語を通じた脳の発達にはとても重要なのだと感じました。(もちろん、それが人生のごく初期であるというタイミングも。) 訳文のためすこし読みづらさを感じましたが、内容が面白くどんどん読み進められました。
  • Har
    Har
    @haaaaaaa123
    2026年8月22日
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