音江 鈴 OTOE Rin "幽冥の岸 十二国記" 2026年10月2日

幽冥の岸 十二国記
連休前に本屋さんに行けなくてようやく読みはじめたが、白銀の〜の中身をぼんやりしか覚えてないかも! 白銀〜を再読するところからのほうがいいかもしれん 去思のことを「名前は知ってる気がするんだよな……」という目で見ている(とりあえず一篇めを読んだ) 身近なひとを亡くした経験がまだほとんどないせいか、遺骨収集という営みがどうしてそれほど熱心におこなわれるのか今までずっとよくわからなくて、でも、沖縄に行ったあたりでなんとなく、わが目で見るまでもしかしてどこかにという気持ちをどうしても捨てられないということもあるのかなと思って、そしたらちょうどそういう話だった
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