ほっこりver2 "過疎ビジネス" 2026年10月4日

過疎ビジネス
主体性なき官民連携の危険性 本書で挙げられている企業のワンテーブル、企業板ふるさと納税制度の抜け道は問題外だが、やはり課題の本質を捉え、地方創生を自分ごととして推進できるのは、自治体なのだと思う。 この本の次に、 山田崇(長野県塩尻市役所 職員)の本 『日本一おかしな公務員』をあわせて読んで、 腹落ちした
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