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ほっこりver2
ほっこりver2
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インフルエンザからの復活 徐々に読書を再開します…📕 気になるリストの本を少しずつ読了するぞー!
  • 2026年10月12日
    探偵が早すぎる (上)
  • 2026年10月12日
    はぐれんぼう
    はぐれんぼう
  • 2026年10月12日
    天国に一番近い彼女
    冬野夜空さん 新作
  • 2026年10月11日
    犬と逃げる
    犬と逃げる
    図書館 新刊2026/7/20 犬好きに悪い人はいない🐶 〈あらすじ〉 犬と人間の深い絆をテーマにした切なくも温かい感動のミステリー小説
  • 2026年10月11日
  • 2026年10月11日
  • 2026年10月11日
    翔べ、ワイルド・スワン
    翔べ、ワイルド・スワン
  • 2026年10月11日
    探偵ガリレオ (文春文庫 ひ 13-2)
    シリーズ第1作らしく、湯川学という人物像を読者に紹介する要素が多く、元バドミントン部のエースという意外な一面も描かれている。 また、本作にはスカイラインやアウディ、ミニ・クーパーなど実在の車種が頻繁に登場することも印象に残った。登場人物の性格や経済力を表し、 1990年代の空気感を演出している感じがする。 次は、第二作『予知夢』(2000年8月) を読みます 記録 (東野圭吾作品 読了2作目 白鳥とコウモリ→名探偵ガリレオ) 〈あらすじ〉 帝都大学理工学部物理学科助教授の天才科学者・湯川学が、友人の警視庁捜査一課の刑事・草薙俊平とともに、オカルトや超常現象に見える難事件を科学的なトリックの解明によって解決していく全5話の連作短編集
  • 2026年10月11日
    塞王の楯
    塞王の楯
  • 2026年10月11日
    ぼくには笑いがわからない
  • 2026年10月11日
    救われてんじゃねえよ
  • 2026年10月10日
    メンタル強め美女白川さん2
    第2巻 第2巻は完璧に見える白川さんの過去が垣間見えたり、完璧な歳上美女の羽柴さんが登場したりする。白川さんをもっと知りたくなる巻 案ずるより産むが易し 周囲からの最悪な予言や苦言は、アクを取り、よく噛んで、助言として自分の体に届ける (第1巻に引き続き) スイーツ男子の倉橋くんと美肌の町田さんはお似合いなのでは、と思う。
  • 2026年10月6日
    人間さまお断り
    人間さまお断り
  • 2026年10月5日
    生成AI活用の最前線
    生成AI活用の最前線
    全体的に物足りない🎯 実践ガイドとしては有用 事例の幅は広いが深さは限定的 第2部も“業界別の事例カタログ”であり、 深い技術論や未来予測よりも、幅広い事例紹介が中心(メディア・広告・教育・医療・金融などの事例)
  • 2026年10月5日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
    おもしろっ良本📕 ブラッディダイスを先に読んでしまったけど、 シリーズ順に読み始めました👍 ポーとティリーの関係性は胸熱。 ミステリー要素としても、まさかまさか。 ポーの出生に関することなど…今後の伏線になるのか…? 2作目 ブラックサマーの殺人も図書館で予約済み📕 〈あらすじ〉 イギリスのカンブリア州を舞台にした、英国推理作家協会賞ゴールド・ダガー賞を受賞した骨太な本格ミステリー小説
  • 2026年10月5日
  • 2026年10月4日
    ブロッコリーパンチ
    ブロッコリーパンチ
  • 2026年10月4日
    「メンター」の教科書 相手に寄り添いながら成長を後押しする
    図書館 新刊2026/7/20 〈概要〉 メンティ(相手)のキャリアや人生の導き手となる「メンター」に求められる役割やスキルを体系的に解説した1冊 会社の研修などで学んだこととあまり違いはないが、意識したい点を以下個人メモ ◯優れたメンターの資質(抜粋) ・相手の小さな変化を見出す観察力 ・点を繋いで線に出来る人(自分なりの言葉で経験の意味づけ・ストーリー化) ◯アドバイスの視点 知見、理論、視点
  • 2026年10月4日
    日本一おかしな公務員 (日本経済新聞出版)
    〈あらすじ〉 長野県塩尻市役所の職員である著者が、型破りな手法で地域活性化に挑んだ実践記 計画(Plan)なしで小さな実行(Do)から始める、まず目の前の1人を大切にするなど、役所の枠に捉われず、仕事や人生を面白くするためのヒントが詰まったビジネス教養・ノンフィクション本 ◯メモ 地産品ではなく、地域全体をブランド化すること。 学生の強みは、ヒマ、世間知らず、帰る場所があること。
  • 2026年10月4日
    過疎ビジネス
    主体性なき官民連携の危険性 本書で挙げられている企業のワンテーブル、企業板ふるさと納税制度の抜け道は問題外だが、やはり課題の本質を捉え、地方創生を自分ごととして推進できるのは、自治体なのだと思う。 この本の次に、 山田崇(長野県塩尻市役所 職員)の本 『日本一おかしな公務員』をあわせて読んで、 腹落ちした
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