こがねもち "その可能性はすでに考えた (..." 2026年10月6日

その可能性はすでに考えた (講談社文庫)
先日読んだアリアドネの声がおもしろかったので別作も。 そこはかとなくライトノベル感(苦手なのです…)を感じて少々不安を覚えたものの、1章を読み終えた時点ではわくわくが勝っている。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved