irgendwohin "20世紀ラテンアメリカ短篇選" 2026年10月17日

irgendwohin
@irgendwohin
2026年10月17日
20世紀ラテンアメリカ短篇選
冒頭、オクタビオ・パス『青い花束』は、トニ・モリスン『青い眼がほしい』を思い起こさせる。前者1949年、後者1970年の作で、トニ・モリスンはパスを読んでいたかなと思ったり。
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