クッキー缶 "悲しい話は今はおしまい" 2026年9月15日

悲しい話は今はおしまい
社会運動を続けていくためには、休憩すること、無理に自分自身の生きづらさを押し込めずにいるのと、社会運動の原動力が怒りや悲しさであっても、喜びを感じていいこと。社会運動家の前に、自分が生きづらさを感じながら生きる生活者であることを大切にするというメッセージを私は受け取った。
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