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クッキー缶
@cookiekan
  • 2026年10月31日
    RIOT(2)
    RIOT(2)
  • 2026年10月30日
    汝、星のごとく
  • 2026年10月30日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
  • 2026年10月27日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    友達の家にあったから勝手に一気読みした。 アイネクライネナハトムジークぶりの 伊坂幸太郎。あたたかい人の繋がりが描かれていた。
  • 2026年10月26日
    生成AIで世界はこう変わる
  • 2026年10月26日
    AIが答えを出せない 問いの設定力
    AIの登場による、第四次産業革命で、思考・創造性の代替えが起きるという仮説のもと、ビジネスマンがどのようなスキルを身に着けていったらいいかの本。問いの設定のスキルと意思決定のスキルに分けて、扱っている。第四次産業革命で、思考・創造性の代替えが起こるという仮説と、普遍的な問いの進化の方法が面白かった。
  • 2026年10月26日
    AIにはない「思考力」の身につけ方
  • 2026年10月25日
    AIにはない「思考力」の身につけ方
    転職活動の一節で「生成AIをどのように活用しているか、また、あえて生成AIを使わないのはどの場面か」という問いがあったのをきっかけに、AIとは何かという問いを立てて、図書館でAIと調べて、出てきた本を片っ端から借りてみた。母語の習得から、思考力とはなにか。
  • 2026年10月20日
    9割の社会問題はビジネスで解決できる
    就職活動をしているなかで、ボーダーレスジャパンの会社を教えてもらい、ソーシャルビジネス業界の概要を知ろうという意図で読んだ本。ソーシャルコンセプトを首尾一貫していることが肝なんだろうなと思ったし、そのコンセプトを実現するための手段としての、会社の仕組み化やビジネスが上手だと思った。
  • 2026年9月20日
    RIOT(1)
    RIOT(1)
  • 2026年9月15日
  • 2026年9月15日
    悲しい話は今はおしまい
    社会運動を続けていくためには、休憩すること、無理に自分自身の生きづらさを押し込めずにいるのと、社会運動の原動力が怒りや悲しさであっても、喜びを感じていいこと。社会運動家の前に、自分が生きづらさを感じながら生きる生活者であることを大切にするというメッセージを私は受け取った。
  • 2026年9月10日
    カメラ1年生 iPhone・スマホ写真編
  • 2026年8月31日
    うしろめたさの人類学
  • 2026年8月10日
    吃音プライド
    吃音プライド
    当事者運動であることは、運動する自分と社会の生きづらさに苦しむ自分がくっついてることだと思った。自分が運動するのではなく、運動しているものに触れて、自分たちの声には力があると元気をもらってもいいし、社会運動をしていくなかで、1生活者として仲間ができることが何よりの財産
  • 2026年7月31日
    私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE
    今年NO1の本はこれ
  • 2026年6月30日
    〈あの絵〉のまえで
  • 2026年6月30日
    月曜日の抹茶カフェ
  • 2026年6月30日
    そいつはほんとに敵なのか
    自分を観察者においたまま、こちらが勝手に対象化されることに我慢できない。生活の場を観光地にされる痛み 恋愛の渦中にいると飲み込まれる「なぜ私を理解しないのか」という苛立ちに飲み込まれる。そこで仄めかされるのは父親に対する怒りか葛藤。親との関係をやり直すことが恋愛なのではないか 文中抜粋
  • 2026年6月30日
    世界の適切な保存
    「理想からユートピアがあって、それのためにやってる感じはしないんです。目の前につぎつぎ人が出てきて、そのひとたちに何かを応答しつづけるっていう、特にこの十年は、そういう感じがしますね」 私が理想を聞かれた時に答えられない感覚のモヤモヤを上手に分かりやすく言語化されてる感じがした。ただ目の前に人が来て、それに応答し続けているだけ、という感覚
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