ほやぼ "プラハを歩く (岩波新書 新..." 1900年1月1日
ホーム
ほやぼ
投稿
ほやぼ
@-ok19
1900年1月1日
プラハを歩く (岩波新書 新赤版 757)
田中充子
かつて読んだ
プラハに行く前に読んだ。 “建築様式というものはその時代の価値観の表現であり、人間は前のものを次々と覆しながらその時代の建築を作ってきた” “プラハは人間がつくった建築の集合体の街である” というような表現が印象的。 建築史家の視点から、街並みや建築を軸にプラハの歴史や文化が紐解かれていくのがとても面白かった
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved