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ほやぼ
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@-ok19
好きなもの: 料理、ごはん、散歩、世界史、建築、ビール、ワイン、カレー、コーヒー、ギター、ウクレレ、ジャズ、ラジオ
  • 2026年8月23日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    映画を観た。 原作と映画は全然違う話であるのに、同じメッセージに心を動かされたように思う。 「ここが泣けます」という場面があるわけではなく、ずっと緩やかに、でも確かに心にくるものがあり、エンドロールで流れる文字を見ながら涙していた。
    急に具合が悪くなる
  • 2026年8月20日
    ムーンライト・イン
  • 2026年8月16日
    TUGUMI
    TUGUMI
    夏だからと思い出し、旅のおともに中高生ぶりに再読。 主人公の年齢を自分が追い越していて驚くとともに、当時はつぐみの傍若無人な振る舞いや強烈な生き方ばかりが印象に残っていたけど、読み返してつぐみの周囲の人々の心境や情景描写がより強く感じられた。
    TUGUMI
  • 2026年8月11日
    スティル・ライフ
    なんだかうまく言えず悔しいのだけどとても良かった。 冒頭の表現の美しさは勿論、雪についての描写もよかったな
  • 2026年8月9日
    スティル・ライフ
    ずっと探してたのを、浅草のBOOK MARKETでようやく見つけて購入。
  • 2026年8月8日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
  • 2026年8月6日
    学ぶとは 数学と歴史学の対話
    異なる学問分野の研究者、世代も違う2人の、互いへの敬意がひしひしと伝わる往復書簡
  • 2026年8月1日
    僕には鳥の言葉がわかる
    本を持つのを忘れて家を出てしまい、ずっと気になっていたのでようやく購入。 面白くて一気に読み終えてしまった。 もっともらしい答えを得るのが容易な時代に、自分の身体と感覚、好奇心とアイデアで新しい世界に気づくことができると勇気を与える一冊と感じた。 イラストまでご本人が描いているとは知らなかった。最初から最後までシジュウカラをはじめ、生き物への愛に溢れていて楽しい
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年7月26日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
  • 2026年7月20日
    ロゴスと巻貝
    ロゴスと巻貝
    大切にしている本。 久しぶりにぱらぱらと読み返した。 なんというか、わたしは小津夜景の言葉を信頼している、と思う
  • 2026年7月20日
    あさつゆ通信 (中公文庫)
  • 2026年7月13日
    巣鴨のお寿司屋で、帰れと言われたことがある
    随分前に買い、途中まで読んでほったらかしていたのを思いだして読み切った
  • 2026年7月13日
    オーバーヒート
  • 2026年7月12日
    なしのたわむれ
    なしのたわむれ
    いやあ、すごい。 するすると紡がれる言葉や表現の高度さ、引用の量と引き出しの多さにも圧倒される。 これを書けるのも、受け取れるのもすごい。
  • 2026年7月11日
    サンダー・キャッツの発酵教室
    サンダー・キャッツの発酵教室
    ちまちま開いててようやく読み切った! 「ぼくにとって発酵は、すべてが魔法で、神秘に満ちている」 「実験だと思って、なんでも入れてみよう」 「まず、パンをつくるとき、ぼくは材料をはからない」 「あたたかい場所で発酵させ、思いだしたときにかき混ぜる」 「失敗するのは当然。だって、ぼくらが取り扱っているのは、気まぐれな生命の力なのだから」 発酵文化にはずっと関心を持っているが、改めて発酵とはかくも自由で、正解のない、生きた営みなのだなと思った。
  • 2026年7月8日
    極北へ
    極北へ
    力強く、みずみずしく、新鮮な文章だと思う 星野道夫の影響を受けていることは知っていたが、それだけではなく偶然の導きも含めて、多くの出会いがこの人を冒険へ向かわせたのだなと
  • 2026年7月1日
    自転しながら公転する
  • 2026年6月28日
    科学する心
    科学する心
    作家の言葉で科学が語られると新鮮
  • 2026年6月23日
    理不尽な進化 増補新版
    池澤夏樹が本の中で「必読。ぼくはこの本によって文字通り蒙を啓かれた」と紹介していた
  • 2026年6月22日
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