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ほやぼ
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@-ok19
好きなもの: 料理、ごはん、散歩、世界史、建築、ビール、ワイン、カレー、コーヒー、ギター、ウクレレ、ジャズ、ラジオ
  • 2026年10月7日
    詩と散策
    詩と散策
    独立出版エキスポにて購入後ずっと積読してた 読み始めからとっても綺麗で良い
  • 2026年10月7日
    猫を抱いて象と泳ぐ (文春文庫)
  • 2026年9月30日
    シャーロック・ホームズの凱旋
    だいぶ予想と違った!
  • 2026年9月27日
    えーえんとくちから
    迷って、結局別の短歌を買ったので。次に見つけたら手に取りたい
  • 2026年9月27日
    発芽/わたくしが樹木であれば
    久しぶりのSPBSにて、表紙が素敵で思わず。 "東欧の映画のように降る雨の最後に主役の女は死ぬの?" "君が買った本をわたしが先に読むことのしあわせなんだろうな、これは"
  • 2026年9月20日
    小さな泊まれる出版社
    念願の真鶴出版には母と泊まりに来た!
  • 2026年9月19日
    成瀬は天下を取りにいく
    先日知り合った人が、地元が舞台と話していて読みたくなった。 爽やかで一気読み。 解説が森見登美彦でうれしくなった
  • 2026年9月13日
    百年の散歩
    百年の散歩
    語り手とともにベルリンの街を、そこから生まれる思考や夢や思いつきを、必ずしも明瞭ではないまま、ふわふわと散歩できる良い読書体験だった。読んでいる途中も、本を閉じるとそこからまた自分の思考がつらなって別のところへ流れていくような感じ。
  • 2026年9月6日
    真夜中の果物 (幻冬舎文庫)
    旅先で友達と解散し、飛行機までの時間潰しに1人で古本屋へ。帰りの機内で読了。 表紙がない状態で買ったので、記録しようとひらいたところでこんな表紙だったのかと、新鮮な気持ち
  • 2026年9月5日
    あなたのための短歌集
  • 2026年9月3日
    夕暮れに夜明けの歌を
  • 2026年8月31日
    嘘つきアーニャの真っ赤な真実
    良い意味で予想していた内容と違って面白かった。一気読み。 単行本の刊行は2001年とあって、色褪せない文章の力に驚く。
  • 2026年8月28日
    リボルバー
    リボルバー
    美術史家の圀府寺先生の解説文が良かった
  • 2026年8月23日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    映画を観た。 原作と映画は全然違う話であるのに、同じメッセージに心を動かされたように思う。 「ここが泣けます」という場面があるわけではなく、ずっと緩やかに、でも確かに心にくるものがあり、エンドロールで流れる文字を見ながら涙していた。
    急に具合が悪くなる
  • 2026年8月20日
    ムーンライト・イン
  • 2026年8月16日
    TUGUMI
    TUGUMI
    夏だからと思い出し、旅のおともに中高生ぶりに再読。 主人公の年齢を自分が追い越していて驚くとともに、当時はつぐみの傍若無人な振る舞いや強烈な生き方ばかりが印象に残っていたけど、読み返してつぐみの周囲の人々の心境や情景描写がより強く感じられた。
    TUGUMI
  • 2026年8月11日
    スティル・ライフ
    なんだかうまく言えず悔しいのだけどとても良かった。 冒頭の表現の美しさは勿論、雪についての描写もよかったな
  • 2026年8月9日
    スティル・ライフ
    ずっと探してたのを、浅草のBOOK MARKETでようやく見つけて購入。
  • 2026年8月8日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
  • 2026年8月6日
    学ぶとは 数学と歴史学の対話
    異なる学問分野の研究者、世代も違う2人の、互いへの敬意がひしひしと伝わる往復書簡
読み込み中...