はるか "春のこわいもの (新潮文庫 ..." 2025年7月1日

春のこわいもの (新潮文庫 か 64-5)
今まで読んだ短編集の中でいちばんすすめたいかも 川上未映子の好きな点はいくつもあるんだけど、物語の後半で泥水みたいな感情が畳み掛ける展開の仕方がやめられない理由かも
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved