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はるか
はるか
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@illtakeiteasy
0:07/d 英文科言語学専攻/翻訳
  • 2026年2月11日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
    後輩が昨日読んだらしく!!わたしも20のときに初めて川上未映子読んだからか、読後感が似ていて嬉しかった 家帰って読み直した
  • 2026年2月10日
    本日は、お日柄もよく
  • 2026年1月31日
    センセイの鞄
    センセイの鞄
  • 2026年1月31日
    ハネムーン
    ハネムーン
  • 2026年1月31日
    さみしくてごめん
  • 2026年1月31日
    言語哲学がはじまる
  • 2026年1月31日
    戦争は女の顔をしていない
    戦争は女の顔をしていない
  • 2026年1月23日
    世界文学を継ぐ者たち
  • 2026年1月22日
    禅とジブリ
    禅とジブリ
  • 2026年1月21日
    夜と霧
    夜と霧
    旧版を買うか迷いましたが、新版をぜひ。 これが新版で出版された意味は、訳者が後書きで説明していました。 この作品が出版し直された1977年、この作品のコンテクストは原著の1947年とは変わってしまっている。 歴史は解釈によって、簡単に変えられてしまう 作者と訳者の毅然な態度により、母語でこの作品を読めたことの喜びに満ちております
  • 2026年1月20日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    (移動中が1番読書捗るのでグリーン車で遠足ごっこしています)わたしは川上未映子の作品が本当に本当に大好きです。下巻は一瞬で読み終えてしまった。 お金がないって、お金がないことが問題じゃないんだと訴えている作品だった。「普通」らしき人が「普通」らしきことをどうやって手に入れているのか、それが純粋に不思議でたまらないという描写に数年前の自分を重ねました。 花ちゃんは贅沢をしているときにお母さんの顔が浮かんだそうだ。わたしは空港に行くと、いつも必ずお母さんのことを思い出して、本当にたまらなっていることに気づいた。
    黄色い家(下)
  • 2026年1月16日
    カフェーの帰り道
  • 2026年1月16日
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
    身体はトラウマを記録するーー脳・心・体のつながりと回復のための手法
  • 2026年1月13日
    性的であるとはどのようなことか
  • 2026年1月5日
    さみしくてごめん
    最近はむしょうに寂しいと思うことがほとんどなくなった。なんでだろう
  • 2026年1月5日
    夜と霧
    夜と霧
    念願 ご褒美です
  • 2026年1月5日
    いつもの言葉を哲学する
    『ことばって必要?』の巻末で紹介されていた 卒論を書き終えたいま、改めて言語学に興味が湧いている 良い高帯がついてますねぇ
    いつもの言葉を哲学する
  • 2026年1月5日
    性的であるとはどのようなことか
    すごく楽しみにしてた本! そもそも性的であることとは、なんなんでしょうね 謎が解けるのが楽しみだ 壇蜜推薦なのが良いです、彼女の戦略的エロス(個を搾取されない)は尊敬に値するので。
  • 2026年1月2日
    歳月切符
    歳月切符
    母から借りている ジョゼと虎と魚たちを観たのをきっかけに田辺聖子読みたくなった。ぎゅうぎゅうの本棚からばんばか出てくる文庫本。「選ばなくても、全部部屋に持っていっていいよ!」と言われたが、私だって本棚ははち切れそうなのだ。 とりあえず短編集と、このエッセイを借りました。 読書の幅がどんどん広がった結果、ママの好きな作家に辿りついている。(音楽もそう) 母の、「母」以外の部分に触れる機会が多くて嬉しい。
  • 2025年12月20日
    クリスマスはいっしょの時間
    クリスマスはいっしょの時間
    すごく可愛いでしょ クリスマスに込める祈りを、こども心で理解できる感じがする
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