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はるか
はるか
はるか
@illtakeiteasy
0:07/d 英文科言語学専攻/翻訳
  • 2026年1月5日
    さみしくてごめん
    最近はむしょうに寂しいと思うことがほとんどなくなった。なんでだろう
  • 2026年1月5日
    夜と霧
    夜と霧
    念願 ご褒美です
  • 2026年1月5日
    いつもの言葉を哲学する
    『ことばって必要?』の巻末で紹介されていた 卒論を書き終えたいま、改めて言語学に興味が湧いている 良い高帯がついてますねぇ
    いつもの言葉を哲学する
  • 2026年1月5日
    性的であるとはどのようなことか
    すごく楽しみにしてた本! そもそも性的であることとは、なんなんでしょうね 謎が解けるのが楽しみだ 壇蜜推薦なのが良いです、彼女の戦略的エロス(個を搾取されない)は尊敬に値するので。
  • 2026年1月2日
    歳月切符
    歳月切符
    母から借りている ジョゼと虎と魚たちを観たのをきっかけに田辺聖子読みたくなった。ぎゅうぎゅうの本棚からばんばか出てくる文庫本。「選ばなくても、全部部屋に持っていっていいよ!」と言われたが、私だって本棚ははち切れそうなのだ。 とりあえず短編集と、このエッセイを借りました。 読書の幅がどんどん広がった結果、ママの好きな作家に辿りついている。(音楽もそう) 母の、「母」以外の部分に触れる機会が多くて嬉しい。
  • 2025年12月20日
    クリスマスはいっしょの時間
    クリスマスはいっしょの時間
    すごく可愛いでしょ クリスマスに込める祈りを、こども心で理解できる感じがする
  • 2025年12月10日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    川上未映子と穂村弘のトークショーに行った際に!ついに!サイン入りよ〜〜 川上未映子、大好き
  • 2025年11月7日
    ロリータ
    ロリータ
    語り手の視点のうつりがおもしろいということで授業で紹介されていた 気になってはいたのだが絶対に身体が受け付けないだろうなと思い、でも読んでみたくて、いい機会なので手に入れた(新潮文庫の夏フェアによりどピンクカバー)
  • 2025年11月7日
    侍女の物語
    侍女の物語
    大学図書館で延滞しまくって読み終わりました(ごめんなさい) 時間軸は未来なのだが、過去とも取れるし現在だとも取れるような社会の状況が沢山描写されていた。感覚がわかるので読んでいてゾッとする瞬間も多かった。内容は決して軽くないのだが、一編ごとに詩的な終わり方をするので(開き切った花弁がゆっくり、最後に ぼとり と落ちるときみたいな)すごく綺麗だなという印象を受けながら読んでいた。
  • 2025年10月29日
    雪のしおり 冬のアンソロジー
    すっっっっごいたのしみだ!!!!!!!!!すっっっごいたのしみ!!!!! 11月は黄色い家の文庫も出るし( ; ; )
    雪のしおり 冬のアンソロジー
  • 2025年9月8日
    身体をめぐるレッスン〈2〉資源としての身体
    自己の内部を意識するために身体を使わざるを得ない 泥酔する理由にはっとさせられたり 他者に触れたさは性から切り離されていると思うとうれしくもあり恐ろしい
  • 2025年8月16日
    女たちがつくってきたお酒の歴史
    女たちがつくってきたお酒の歴史
    東京ウィメンズプラザ(表参道)にある図書館で借りてきた本 フェミニズム系の本ばかりかとおもいきや女性が絡んでいれば割となんでもある図書館です これを読んで女の子たちにお酒の話をするお姉さんになるぞ
  • 2025年7月31日
    地球にちりばめられて
    失われし母語、同じことばを話す人を探す。SFらしき設定。なのだが言語が消滅することと同じことばで話せる人を求めるのは現実にあること。もしかしたら話の内容は全部現実で起こることかも。 北欧3カ国は文法と語彙が似ていることが生かされる設定!北欧オタクとしては嬉しい
  • 2025年7月21日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    優しい
    春にして君を離れ
  • 2025年7月8日
    風花
    風花
    本にマーカー引くことが好きじゃない 好きじゃない人が盛んに取り組んでいたことだからかもしれない とか考えながら はじめてページの端を折りながら本を読みました
  • 2025年7月1日
    きらきらひかる
    好きな作家の有名作品は早く読んでおくべきだなと思った 帯や、裏の説明に「純愛」と書いてあった。江國香織の物語を純愛なんてことばで片付けたくないと思って読んだ。 ら、納得した 好きが澄んでいた
  • 2025年7月1日
    春のこわいもの
    春のこわいもの
    今まで読んだ短編集の中でいちばんすすめたいかも 川上未映子の好きな点はいくつもあるんだけど、物語の後半で泥水みたいな感情が畳み掛ける展開の仕方がやめられない理由かも
  • 2025年5月17日
    風が強く吹いている
    先輩のおすすめ
  • 2025年4月18日
    文化の脱走兵
    文化の脱走兵
    先輩のおすすめ2
  • 2025年4月18日
    日のあたる白い壁
    先輩のおすすめ
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