
きらた
@kirata
2025年9月7日
Jミステリー2023
似鳥鶏,
光文社文庫編集部,
太田愛,
宮内悠介,
東川篤哉,
長岡弘樹
読み終わった
アンソロジー
様々な読み味を持つ短編を収録したミステリアンソロジー
読後感が爽やかなものが多くないとしんどいなぁ、と感じたのは、読んだ日の気分や体調のせいかな?
話のクォリティは何れの作品も水準以上
毒を感じる終わり方が好きならば平気‥或いは毒が足りないと感じるかも知れません
「スプリット」逸木裕
「名探偵名前が適当」似鳥鶏
この2作が読んだ時に気に入った作品
「最後のひと仕事」宮内悠介
静かな狂気を感じた読後感
こちらも結構刺さった