
たまのきゅうか
@yutomsm
2025年11月12日
それがやさしさじゃ困る
植本一子,
鳥羽和久
読んでる
@ 自宅
自分の中の子供の部分が喜んでいる。
p.47-49 不登校について
「気持ちよく生きてさえいれば、機が熟したタイミングで勝手に人生は動き始める。だから、子どもの足を引っ張らないことを最優先に、その子の特性に合った選択に知恵を絞るのが大人の務めである。」
「個性というのはわざわざ磨かなくてもすでにあるものであり、その個性がそれぞれの環境で揉まれる間におのずと花を咲かせる。/それを見逃すことなく、あなたはこんなにきれいな花を咲かせているよと感動をもって伝える。」
