はるのひ "たとえば「自由」はリバティか" 2025年11月27日

たとえば「自由」はリバティか
先月末の発売時点で気になってたのにメモしてなかった。読了した人の感想を見かけて改めて読みたいなと思う。 コロナ禍にSocial Distancingが"ソーシャルディスタンス"としてカタカナ語で多用され始めた頃、Societyを"社会"と訳した(翻訳語を作った)明治の人はすごいよな…と改めて思ったりしてた。でもこういう翻訳語の成り立ちの詳細な背景などは詳しく知らないまま…この本で勉強したい。
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