
ひさ
@hsysyst
2025年11月10日
さみしい夜にはペンを持て
ならの,
古賀史健
読み終わった
言葉にすることで初めて自分の本心に気づける。
書くことは考えること。
日記は未来の自分へのプレゼント。
掃溜め日記にならないように、未来の自分という読者を意識して書くというのはよいね。
日々の生活に流されがちだが、毎日の出来事や感じたことをできるだけ日記に残しておきたいと思った。
年老いて身体が動かせなくなった折には、自分の日記を読み返しながら「いろいろあったけど悪くない人生だったな」と安らかに臨終を迎えたい。
