
ひさ
@hsysyst
- 2026年10月12日
- 2026年10月12日
はっとりさんちの狩猟な毎日服部小雪,服部文祥読んでるジビエが食べたくなった。 鹿肉は噛むと森の香りが広がり、その味は鹿がどのように生きてきたかを語るのだと。 安い家畜の肉は何も語らず、ゴムのように感じるそう。 巻末のエッセイが刺さったので文祥の本も読みたい。 - 2026年10月12日
本のある世はすばらしい服部文祥気になる - 2026年10月12日
本当の登山の話をしよう服部文祥気になる - 2026年10月12日
- 2026年10月10日
海うそ梨木香歩気になる - 2026年10月10日
風のつぎにくるもの小津夜景気になる - 2026年10月10日
存在の耐えられない軽さミラン・クンデラ,千野栄一かつて読んだ - 2026年10月10日
あるかしら書店ヨシタケシンスケかつて読んだ - 2026年10月10日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子かつて読んだ - 2026年10月10日
- 2026年10月8日
虫と歌 市川春子作品集市川春子読んでる - 2026年9月26日
ぐいのみ辻清明読んでる@ 草枕 - 2026年9月17日
美しさと哀しみと川端康成読んでる - 2026年9月17日
不幸になりたがる人たち 増補新版春日武彦読んでる - 2026年9月14日
いのちをいただく内田美智子,諸江和美気になる - 2026年9月14日
はっとりさんちの狩猟な毎日服部小雪,服部文祥読んでる心配の正体 自分の不安を「あなたを心配している」というオブラートに包んで差し出す、偽善めいた行為が、決意を持って山に向かう身としては耐えられなかったのだろう。p28 - 2026年9月13日
- 2026年9月12日
- 2026年9月11日
リハビリの夜熊谷晋一郎気になる
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