i "透明な夜の香り" 2025年12月13日
ホーム
i
投稿
i
@rk_rj
2025年12月13日
透明な夜の香り
千早茜
読み終わった
香りがそこに存在するはずないのに、読み進めれば進めるほど香りが届くような小説だった 最初は爽やかなすぐに消えてしまいそうな香り 最後なウッディなしっとりとした重めの香りが。 心の中には森があるんですよ。奥深くに隠すうちに自分も道に迷ってしまうんです
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved