ぬりかべの本棚 "新九郎、奔る!(21)" 2025年12月21日

新九郎、奔る!(21)
いよいよ新九郎本人が仕掛けての戦乱が動き出しそうな展開。20巻以上をかけてようやくここまで来たか…。彼自身も周囲のキャラクターたちも随分歳を経た。キャラクターの多さ、情勢の複雑さに加え、名前と役職の表記の煩雑さでめっちゃ頭を使う作品ですが、大河をマンガでやろうと思えばこのくらいやらんといかんのかなあ。くじけそうになりつつも、作家さんが好きなのでつい読み続けてしまいます😅。
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