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ぬりかべの本棚
ぬりかべの本棚
@hissy1966
  • 2026年10月3日
    天地創造デザイン部(9)
    天地創造デザイン部(9)
    社長登場。デザイン部の過去の話も明らかに。 新事業がある模様。何が始まるのか。 若い頃の話があったり子供になったり、土屋さんの存在感高め。 どの動物もイメージとは違う意外性たっぷりなので、いよいよ当時しつつある「人類」がどうなのか気になる。 新刊が出る間隔が長いから忘れちゃうなあ💦。
  • 2026年9月27日
    最後のレストラン Dante 5
    ついに歴史上の人物キャラクターを引っ張りに行く展開が…💦。これできちゃったらストーリーの流れが変わりそうだけど、まあこのシリーズは流れを左右してるのが人間キャラクターじゃないから、これも広がりとして許されるのかな? 逆に、人間側のドラマを広げるのがねがい1人で大忙しになってるので、そこも新展開があるといいな。 孔明と司馬懿が並んでの登場は、三国志の舞台を演った後だったので個人的に面白かった。
  • 2026年9月23日
    矢野くんの普通の日々(13)
    巻が進んだラブコメあるある、「周りのキャラクターの仲が動き始める」がまたここにも。2人とも何とも愛おしいキャラクターだから、うまく整ってほしいな。 矢野・吉田ペアはもう鉄板。唐突に挟まった記憶喪失展開も何のその…しかし、あの回意味あったのか?😅 文化祭も終わり、学校生活もあとわずか。どんな着地を見せるのか。そもそも卒業がゴールなのか。
  • 2026年9月18日
    まだ君を見上げてる(1) (コミックDAYSコミックス)
    オタク男子、ギャル系女子、クラスメイト、マンガ、そしてライバル的マンガ女子…最近よく見かける、このタイプの要素が揃った作品ではある。 画力に加え、「リタイアの経験」「それぞれの事情と想い」が絡み合い、リアルタイムの青春ストーリーとは少し違う雰囲気を感じる。 毎度のことだけど、それぞれに「幸せになってほしいよな」と思いつつ、この先の展開をきにしています。
  • 2026年9月16日
    マネマネにちにち(4)
    夏休みや文化祭って、やっぱり特別感あるよなあ。部活関係の進展は少なめだけど、三人娘の繋がりが深くなった。 一ノ瀬の友人ガールズが登場して、キャラクター層が厚くなった感じ。部活以外の部分での展開が楽しみ。 謎の多い姫宮メインのエピソード、そろそろしっかりしたの来ないかな?
  • 2026年9月14日
    へんなものみっけ!(13) (ビッグコミックス)
    今回は「時の流れ」を感じさせるエピソードが多かった印象。遺伝子だったり化石や鉱物だったり時計だったり。博物館にはいろんな角度からの「時の流れ」が集まってるんだなと。 薄井くん自身の将来展開のお話はどうなってるのかな。彼はこの先どんな道を選んでいくんだろう。
  • 2026年9月14日
    おヘソに戻る
    おヘソに戻る
    建築士さんと身体の使い方という、一見無関係そうなところに見出される意外な繋がり・共通点が面白かった。 書かれている身体の使い方に対しての考えについては、これまでにも触れたことがあったけれど、「おヘソ」という具体的な対象があることによって、実感しやすくなったように思う。 少し意識して過ごしてみて、腰痛の改善が見られるように思えるので、試行を続けてみよう。
  • 2026年9月13日
    彼は友達(5) (モーニングコミックス)
    新キャラクターが何人か登場。…だけど、いやー、相変わらず見事にまともな人がひとりもいない。進学校らしいと知って驚き。頭のいい人ってネジ飛んでる人ばかりなのか!?😅 後輩として入ってきそうなキャラクターも登場したし、この先も変キャラ満載になりそう。 小桃と大庭くんが、何だかんだ言ってお互いを意識し始めてるのが微笑ましくはある。自分たちで作った「友達」という枷を外せる日は来るのか。
  • 2026年9月7日
    彼女は裸で踊ってる(3)
    ついにストリップの世界に身を投じた綾。戸惑ったり迷ったりぶつかったりしつつも、自分の道を信じて切り拓いていく彼女はすごい。 自分は男性だしまったく違った方面の道を歩んできたから、物語を見る目もやはり「外の人」の目と感覚。それでも一所懸命に進もうとし、一歩ずつ進んでいく彼女の姿には、応援の気持ちが湧いてくる。 エピローグ、10年を駆け抜けた彼女。この年月を共にしたであろう人々が、どうなったのかどうしているのかが気になります。皆がいい顔で人生を歩んでいますように。
  • 2026年9月5日
    戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル(8)
    戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル(8)
    9巻読んで、何か変だなと思ったら8巻を飛ばしてた🤣。ちゃんと話が通じました。 このあたりで洗脳がらみの話が出てくるのはアニメ本編に沿った展開。恐らく本編の「あのあたり」にあたる時期なんだろうな。繋がりを感じるとちょっと嬉しい。「アーサー」という名前なども😊。 これまで脇だったキャラクターが前に出てくる展開も多くなって、集団的な成長を感じるなあ。
  • 2026年9月3日
    天幕のジャードゥーガル 6
    ファーティマの立場って、事態の大局を掴めるようなものではないんだなという実感。国の上部の者たち、戦場で命のやり取りをしている者たち、それぞれの思惑と現実の流れが入り交じり、彼女から見える範囲をはるかに超える大きな動きが起きている。 事態はどう動くのか、それはファーティマにどんな影響を及ぼすのか。ますます目が離せない。
  • 2026年8月31日
    ボーイッシュ彼女が可愛すぎる 6巻通常版 (デジタル版ガンガンコミックスpixiv)
    6巻にして、ようやくペアらしくなってきたけど、まだなかなかこなれない2人。それがもどかしくもあり愛おしくもあり。 この手の雰囲気のラブコメ多いよね。 自分自身や立場に自信が持てなかったり、過度に相手に気を使ってしまったり。逆に、こういう「自分への、相手に対しての気づかい」が求められてるのかなと思います。大事だしあると嬉しいけど、意外と感じられないからね💦。
  • 2026年8月30日
    MIX(25)
    MIX(25)
    ほぼラブコメ巻。まあ準決勝敗退しちゃったら、高校生たちが自分らでどうにかできることはないよね。でも1巻まるまるインターバルかー。 まあ新たなライバル(野球&恋両面で)登場の振りもあるし、やたら21世紀枠の話題出すってのは、そういうことなんだろうなあ(笑)。ほんとスロー。あだち作品だなあと感じる。
  • 2026年8月30日
    のみじょし(15)
    仲間で、家族で、楽しく飲んで騒いでやらかしての酒飲みマンガ、15巻。今回もいい感じに盛り上がってくれた😆。 飲みの楽しさもさることながら、石川県のご当地グルメや食生活があちこちに出るのも楽しい。また行って食べて飲んでみたくなる。今回気になったのは「色付け」。そんな食べもの知らんわー! 食べてみたい。 しかしこの話、やろうと思えばずっと続けられそうね😅。
  • 2026年8月29日
    戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル(9)
    戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル(9)
    表紙…青い顔と赤の胴体のザブングル、不細工インパクト強い😅。 役者が揃い、懐かしいメカも大挙登場し、おじさんの過去が明かされ、いよいよクライマックスといった感じ。要素が多い分、ちょっと画面がごちゃごちゃしたかな? 次で完結らしい。令和の時代にザブングルのアナザーストーリーが10巻も続いたことに驚き。元がアレなのでどうなるかとは思うけど、いい着地をしてほしいな。
  • 2026年8月28日
    僕はあの夜あの子と(3)
    一夜の情事から始まるミステリ風ラブコメ、完結。 正直、事実自体は「何やねんそれ!」という展開ではあったけど、そのことがきっかけで、関わったそれぞれの日常や人間関係、さらには人生がぐるぐる変わっていくのが面白かった。一所懸命動いてる人は、知らず知らず多くの人に影響を与えていくのだなあ。 彼ら彼女らのこれからに幸あれ。
  • 2026年8月26日
    大怪獣ゲァーチマ(9)
    多賀城さんの過去が語られる第9巻。 怪獣(=災害)の前では、どんな形であれ人は「傷」を負う。その重さを決めるのは自分なのだなあ、他人がどうとらえるかではなく。そのすれ違いが不協和を呼ぶ一方、受け止め合うことが結束のもとになったりもする。今、確実に人の和ができつつあるのを感じました。まだその和の外に自分を置いているキャラクターがどう加わっていくのかが楽しみです。
  • 2026年8月24日
    税金で買った本(20)
    税金で買った本(20)
    図書館とは別に、大学を舞台にした石平くんの司書勉強エピソードも面白い。巻き込まれキャラ的なのに、ちゃんと石平を揺さぶれる新キャラクターふたりも魅力的。 しかし石平くん意外に多才だよね、デザインセンスもあるとは…。今や特に物語進行に影響なくなってるけど、ヤンキーキャラクターはどこへ?(笑)
  • 2026年8月22日
    クロエマ(5)
    クロエマ(5)
    何か最終巻ぽい展開だなあと思ったら、最終巻だった(笑)。 各キャラクターがそれぞれに活躍し、ストーリーに大きな役割を持ってきた「占い」を介してのラストバトル。大きなスペクタクルがある作品ではないけれど、とても見応えあるクライマックスだったと思う。 でも終わり方! 気になるなあ💦。
  • 2026年8月19日
    いつか死ぬなら絵を売ってから 9 (ボニータ・コミックス)
    あまり語られてなかった輝の過去や、一希の幼少時のエピソードに触れられて、キャラクターたちの人物像がより厚みを増した感じ。 その一方で、透はまだまだ迷走中。移りゆく状況の中で、彼だけがうまく乗れずに彷徨っているような。透を信頼し大きくなっていく一希との関係性はどうなっていくのか。 それにしても、画商っていろいろ複雑なのね…未知の世界だから、どこまでが現実的なのかもわからないわ😅。
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