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ぬりかべの本棚
@hissy1966
  • 2026年1月1日
    MIX(24)
    MIX(24)
    ギリギリ綱渡りの東京都大会、ギリギリで通るか…!? と思いきや。ここでちゃんとひっくり返すところがあだち先生だなあ。24巻で今ここ。甲子園行くまでに何巻かかるんだろうか😅。この緩やかさでちゃんと野球マンガとしても面白いのはすごいな。
  • 2025年12月31日
    邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん Season14
    この作品も思いのほか長く続いてて、変わらず楽しませてもらってます😁。映画ネタとしてはもちろん、最近とみに醸されてきた邦キチと部長の「ラブコメの波動」…。果たしてこの作品でそんな展開が有り得るのか。まだ続きそうなので、そちらも楽しみです。この件に関してのマリアの食いつき具合が好き😊。
  • 2025年12月31日
    ブルーピリオド(18) (アフタヌーンコミックス)
    「仕事にするのか否か」の選択は、何かをしてる人にとってとても大きなものだと思う。その道で食っていくこと世に出ることを大事に思う人、自分が好きなことを存分にできるようアマチュアでいる人、それぞれに想いがあり意義がある。八虎と森先輩、互いに分岐点を作り合ったふたり。この後何か進展があるのかな? そしてきねみちゃんのアレはどういう!?
  • 2025年12月30日
    からくりサーカス(8) (少年サンデーコミックス)
    明かされていく自動人形と「しろがね」の歴史、そして「しろがね」鳴海誕生。国境のみならず時代まで超えて、ますます物語は壮大に。日本で進む勝としろがねのストーリーとはどう交差するのか、「しろがね」の歴史は彼女とどう繋がるのか。フランス編の謎がますます深まる。ページを繰る手が加速してしまう💦。
  • 2025年12月30日
    冷たくて 柔らか 6
    冷たくて 柔らか 6
    想いは通じた方がそれはいいんだけど、通じたからこそ増す迷いや苦しみもある。めっちゃキツいところに入ってきたなあという感の第6巻。しかしエマの「無自覚な魔性」は問題だよねえ。ほんとに無意識なんかな? もしそうではなかったら…このお話はどう転がっていくんだろう。ハラハラしながら半年待たねば💦。
  • 2025年12月29日
    戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル(7)
    戦闘メカ ザブングル アナザー・ゲイル(7)
    ベルたちとアイアンギア型ランドシップを駆る悪党ブルタレとの攻防。やることなすこと腹立たしいブルタレが、クソ野郎のくせにちゃんと強いところがまた憎たらしい。村の大人たちのエゴ、シェリフの出自など、ドラマに厚みがあり、読み応えあるエピソードでした。次巻への引きにギャリアの姿が! この先も楽しみです😁。
  • 2025年12月28日
    からくりサーカス(7) (少年サンデーコミックス)
    仲町サーカス立て直し公演から、舞台はいきなりフランスへ。あれで退場のわけなかった鳴海の再登場から、自動人形と「しろがね」の闘いへと話は展開。なぜ彼はフランスに? なぜ自動人形を狩る者たちの名が彼女に冠せられたのか? そして勝の事件との関わりは…? 謎は深まるばかり。日常エピソードからの振れ幅がすごい😅。
  • 2025年12月26日
    からくりサーカス(6) (少年サンデーコミックス)
    ビースト戦はあったけれど、お家騒動絡みの展開はなかった「日常エピソード」(!?)の巻。仲町サーカスの背景が描かれて、共に旅する仲間との信頼感が築き上げられていきます。長い物語だけに、こういう足元固めのエピソードや描写って大切ですね。ここで培われた人同士の絆が、ドラマをより盛り上げてくれる力となるのでしょう。
  • 2025年12月26日
    からくりサーカス(5) (少年サンデーコミックス)
    新キャラクター、猛獣使いのリーゼロッテ登場。彼女もやはり影を負う身ながら、勝とのふれ合いの中で心を開いていく。新たな仲間が増えるのか? しかしすごいな勝、あの歳でもう女心を掴む術を身につけてしまってるとは😅。藤田作品の一見弱そうなキャラクターたちは、メインもサブもだいたいキラリと光る心根を持ってる。それが憎いんだよなあ。
  • 2025年12月25日
    からくりサーカス(4) (少年サンデーコミックス)
    鳴海が欠けた2人での新章。一見落ち着きを取り戻し、学校での過去の遺恨も徐々に薄らいでいく。頼もしくなった勝と抜け具合の目立つしろがねのコンビが微笑ましい。新しい仲間キャラ「仲町サーカス」の面々が登場。こういう迂闊な一般人が意外な活躍を見せたりするのが藤田作品の定番。さてどうなることやら…。
  • 2025年12月24日
    からくりサーカス(3) (少年サンデーコミックス)
    カロリー高いな! ほとんどクライマックスくらいの情報量と熱量。勝の成長ぶりはバケモノじみてるし、まさかの超序盤でメインキャラクターが離脱するし。40巻以上も続く予定じゃなかったんだろうか😅。この巻くらいまでは以前読んだ記憶があるけれど、ここから先はほぼ初見。楽しんでいきたいと思います。
  • 2025年12月24日
    からくりサーカス(2) (少年サンデーコミックス)
    2巻にして早くも結構な盛り上がり。鳴海としろがねの共闘と歩み寄りに、勝の成長、かつての敵と手を組んでの敵拠点突入…。ほとんど中盤レベルの展開で、まだ40巻以上あるとは思えないくらい。最初から飛ばしてるなあ😅。それにしても、阿紫花さんいいキャラクターですな。彼の動向も気になります。
  • 2025年12月22日
    からくりサーカス(1)
    2025年の今になって、ようやくの通読開始。発売当初数巻読んでたはずだけど、ほとんど記憶になかった😅。ゾナハ病の詳細については冒頭でちゃんと触れられてたのね。『うしおととら』に比べると、冒頭からかなり動きが派手で設定が複雑な印象。まだ読者も鳴海と一緒に事件に巻き込まれたところ…改めて、楽しんでいこうと思います。
  • 2025年12月21日
    新九郎、奔る!(21)
    いよいよ新九郎本人が仕掛けての戦乱が動き出しそうな展開。20巻以上をかけてようやくここまで来たか…。彼自身も周囲のキャラクターたちも随分歳を経た。キャラクターの多さ、情勢の複雑さに加え、名前と役職の表記の煩雑さでめっちゃ頭を使う作品ですが、大河をマンガでやろうと思えばこのくらいやらんといかんのかなあ。くじけそうになりつつも、作家さんが好きなのでつい読み続けてしまいます😅。
  • 2025年12月17日
    そろそろ論語
    そろそろ論語
    国語の授業などで誰もが一度は触れるであろう「論語」。僕の場合は生徒時代と教師時代とで通ったが、重要な書物と位置づけられているのにそれ以上の接点はなかった。学校でしか触れなかった論語の世界、孔子の思想を様々な角度から読み解く「論語のガイド」であり「論語解説書のガイド」である一冊。知っている一節、知らない一節問わず、生活レベルで「論語」ワールドの一端に親しめる本でした。
  • 2025年12月12日
    矢野くんの普通の日々(12)
    おっと、ここに来てまた妙なキャラクター九条くん登場。高校卒業も間近だし、ふたりの間に今さら入り込むことはなさそうだけど、どんな風に絡んでくるのか気になります。それにしても高3の夏秋…今大事なものをどれだけ将来に持っていけるのか、希望と不安の時期だったなあ。彼ら彼女らはどうなっていくのかしら。
  • 2025年12月10日
    描くなるうえは 6
    描くなるうえは 6
    これまた男子1と女子2のラブコメ。女子同士は仲良くライバルに…。男の子くんもうちょいしっかりしてほしいなー、でも免疫無しでいきなり両手に花状態になったらこんなもんかな😅。…てか、恋の行方はいいけどマンガの話はどうなってるの!?
  • 2025年12月8日
    ザ・ファブル The third secret (3)
    あちこちのステージでじわじわ話が進んでる感じ。それぞれがどんな軌道をたどって、どんな形で交わっていくのか。現段階ではまだ見えてこないかな。ミサキさん苦労してたんやなあ…傷を深めずに幸せになってほしい。ヨーコはどうなるのやら😅。
  • 2025年12月5日
    くまのむちゃうま日記(2)
    すっかり「ちいかわの人」になっちゃってるナガノさんですが、こちらの日常シリーズもやっぱり好き。今回は入院シリーズがあって心配にもなるけど、日々のささやかな悦びにほっこりします。お身体には気をつけつつ、こちらも描き続けていただきたいです。
  • 2025年12月5日
    理想の声を引き出す Hug Voice ~あなたはまだ、あなたの本当の声を知らない~
    呼吸と姿勢を軸に、「いい声」そして「いい生き方」を求めていく声と心身の本。新しいヒントや気づきがあったり、演じ手としてトレーナーとして僕自身が感じ実践していることと通じることがあって心強かったり。一度しっかりとレッスンを受けて、自分の身体で実感してみたいと思いました。
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