ゆいちゃん "エディシオン・クリティーク" 2025年12月26日
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ゆいちゃん
@yui__arm
2025年12月26日
エディシオン・クリティーク
高田大介
読み終わった
感想
面白くて勿体なくて、少しずつ読んだ。 文献学を中心においた連作短編のような形になってました。 文献学者の修理(男)が、マツリカの立ち位置。 そもそもマツリカが超絶メロいのであるが、これがまあ嵯峨野修理がさらにメロい。メロ男すぎて目眩が。 嵯峨野家も、それに振り回される真理やその家族もキャラが強くて面白い。 続編がありそう!期待!待ってます!
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