エディシオン・クリティーク
30件の記録
五月晴@satsukibare2026年2月16日読み終わった面白かったー!! 学部でめっちゃ面白い講義をきいていたときのわくわく感が蘇りました。(文学部出身) 読んでいる間ずっと楽しかった…。 ずっと読んでいたかったのにあっという間に終わってしまった…。 説話、辞典、ヴォイニッチ写本を題材に、いろんな角度から「言語」というものを見ることができて、本当に楽しい!! メインとなる修理と真理の関係性も好きでした。




どうたぬき@hin-hon2026年1月5日読み終わった積読消化古書解読パートは最高 妹ウザすぎ、発達障害者もウザすぎ そもそも縦書きの本で「2人」「100年」表記が嫌だった 図書館の魔女はちゃんと漢数字表記だったのに何故⁉︎
Matilde@i_griega_20252026年1月4日読み終わった大好きな『図書館の魔女』シリーズとは世界観が全く違って面白かった。 真理と修理の今後が気になるのでこれもシリーズ化して欲しい。 学生時代、写本の異同を調べるなんてことをやっていたこともあるので懐かしかったのと、ヴォイニッチ手稿に関してはものすごーく気になるので、こっち方面の本にも手を出してしまいそう。



冬籠@hygmrsaku2025年12月30日読んでる今年最後の一冊。高田さんの本は大切に読みたい。 Reads、しばらく放置しちゃったけど来年はたくさん使いたいな〜。 ここで気になった本たちも読んでいきたい!
ゆいちゃん@yui__arm2025年12月26日読み終わった感想面白くて勿体なくて、少しずつ読んだ。 文献学を中心においた連作短編のような形になってました。 文献学者の修理(男)が、マツリカの立ち位置。 そもそもマツリカが超絶メロいのであるが、これがまあ嵯峨野修理がさらにメロい。メロ男すぎて目眩が。 嵯峨野家も、それに振り回される真理やその家族もキャラが強くて面白い。 続編がありそう!期待!待ってます!





ゆいちゃん@yui__arm2025年12月20日買った読み始めた買った〜!!!! 珍しく軽めのタッチの高田大介。 冒頭から紅茶やらスコーンやらフレンチやらお料理がおいしそうでお腹空く。紅茶片手に読みたい















