闇鍋
@ymnb04
2025年12月30日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
アンディ・ウィアー,
小野田和子,
鷲尾直広
かつて読んだ
アンディ・ウィアーは一貫して「(特に科学の)知識、諦めない心、そしてひとさじのユーモアさえあれば、人間はどんなことでも可能である」という作品を書いていると思うのだけれど、この作品はその「どんなことでも」が本当にとんでもないところまでいっている。
「おーこういう話か!」「えっ、こういう話なのか⁉︎」「ええ、まさかこういう話なのか‼︎」とどんどん話が広がっていくこのワクワク感。ネタバレには気をつけて激推ししたい。


