藍 "晴れ、時々くらげを呼ぶ" 1900年1月1日
ホーム
藍
投稿
藍
@ai_uesugi117
1900年1月1日
晴れ、時々くらげを呼ぶ
鯨井あめ
読み終わった
迷惑とは、義務とは、優しさとは、読書とは。儚く美しく優しい文体で、様々なことを問われた気がした。結局、自分が思っているよりも世界は複雑で、他の人に影響を与えるのも簡単ではなくて。それでも、他人と関わり生きていかないといけない。作中に色んな作品が登場し、それらの作品への興味も湧いた。
読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved