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藍
@ai_uesugi117
積読の山は大きくなるばかり
  • 2026年4月2日
    処女のまま死ぬやつなんていない、みんな世の中にやられちまうからな(新潮文庫nex)
    流れに逆らう青春小説。 初めて読んだときは佐藤が可哀想だなと思ったけれど、改めて読むと藤田の方に感情が向きました。久しぶりにロックを聴こうと思います。
  • 2026年4月2日
    怪物率
    怪物率
    〈怪物〉を証明する。 短編小説集なので、隙間時間に読み進めました。気軽に読めます。キャラクター達の色が出てて面白かったです。
  • 2026年4月1日
    何もかも憂鬱な夜に
  • 2026年4月1日
    神に愛されていた
    小説を書くことは痛みを伴うから。 神に盲目的になった結果だと思うと辛いです。やりきれない感じ。『恋愛論』の直後なので尚更かもです。あと、「希望と絶望はセット」でやなせたかしさんの詩を思い出しました。
  • 2026年4月1日
    恋愛論
    恋愛論
    「愛する」ではなく「恋する」とは。 日本人の文化で生きてきたからこそ感じることができる感覚だと思いました。「恋」が持つ狂気性やそれに起因する孤独感の言語化に、刺された気がします。やっぱり、坂口安吾好きだなぁ。
  • 2026年4月1日
    さよならに取られた傷だらけ
  • 2026年4月1日
  • 2026年4月1日
    ECHO
    ECHO
    謎の遊園地から脱出するには。 特殊設定ではあるものの、世界に入りやすかったです。自分がもっていた楽曲のイメージとは違った作品でした。改めて楽曲を聴いたら、また新たな感想を抱けそうです。
  • 2026年3月31日
    Convenience Store Woman (English Edition)
    「普通」とは何か。 この読後感が良いですね。気持ち悪いまではいかないけれど、自分の中で何かが肥大化している感じです。話の流れはわかりましたが、この作品本来の魅力を感じるため日本語で改めて読みます。
  • 2026年3月31日
    明智恭介の奔走
    ミステリを愛する青年の日常。 日常に潜む謎の短編小説なので、読みやすかったです。『屍人荘の殺人』を読んで明智さんのことをもっと知りたいと思ったので、この本を読めて良かったと思います。いや、面白い男だなぁ。
  • 2026年3月31日
    殺戮の天使 3 ONCE IN A BLUE MOON
    殺戮の天使 3 ONCE IN A BLUE MOON
    私たちは何者なのか。 自分が自分であるために、何かに依存する。周囲の環境によって歪められた人達の、彼らなりの「生」を感じました。全員魅力的ではあるけれど、先生が一番好きですね。
  • 2026年3月30日
    殺戮の天使 2 BLESSING IN DISGUISE
    殺戮の天使 2 BLESSING IN DISGUISE
    裁くべき少女の罪とは。 レイの過去が少しずつ見えてきました。人間、大小あれども誰だって罪を抱えている気がしますね。次で終わってしまうのか……。ワクワクと同時に、さみしい気持ちもあります。
  • 2026年3月30日
    殺戮の天使 UNTIL DEATH DO THEM PART(1)
    殺戮の天使 UNTIL DEATH DO THEM PART(1)
    「お願い、私を殺して」 ずっと積んだままになっていたけれど……面白いです。殺すことを楽しむ人々と関わることによる、主人公たちの心情変化が良いです。続きが楽しみすぎます。読んで来ます。
  • 2026年3月30日
    カンザキさん
    カンザキさん
  • 2026年3月29日
    呪いのシンプトム 天久鷹央の推理カルテ
    「呪い」が引き起こした事件の謎。 小鳥先生にスポットが当たる回でした。人の命を預かる医者として、向き合わなくてはいけない「正解のない問題」に、自分だったらどう答えを出したかな……。
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月29日
    石黒くんに春は来ない
  • 2026年3月29日
    猫物語 (黒)
    猫物語 (黒)
  • 2026年3月29日
    猫物語 (白)
    猫物語 (白)
  • 2026年3月29日
    アドロイド 11010231224214427
    アドロイド 11010231224214427
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